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2017年02月09日
連続テレビ小説『ふたりっ子』
ナゴヤドームの完成を翌年に控え、
ナゴヤ球場でのセ・リーグ公式戦
最終試合が行われたのは
1996年10月6日の事でしたが…

その翌日・1996年10月7日から
半年間放送された
NHK連続テレビ小説『ふたりっ子』

昨年12月からCS局にて
平日に3話ずつ放送されており、
懐かしい気持ちで拝見しています。

この作品のヒロインは、双子役の
岩崎ひろみさんと菊池麻衣子さんですが、
その少女時代を演じたのが
当時10才の三倉茉奈・佳奈さん。

初回の冒頭で
『1966年の夏・双子誕生』の
場面があった直後に、
ドラマの設定は1976年に進み…
10才になった双子の娘が、
元気よく、ピンクレディの
『♫ペッパー警部』を歌っている
シーンから物語が始まりました。

少女時代を描いたストーリーは
第8回までの8話のみでしたが、
視聴者からのアンコールにより
終盤の台本が書き替えられ、
ヒロインの娘役(&姪役)として
第129回のラストシーンから
再登場することになりました。

女性初のプロ棋士となる妹・香子が
物語の中心として描かれているため
少女時代のクレジットには
『三倉佳奈 三倉茉奈』の順で
記されていましたが、

再登場時には
『三倉茉奈 三倉佳奈』と
姉妹の順に表示されています。

この第129回のストーリーは
たった15分の間に
目まぐるしく年月が経過します。
妹・香子がプロ棋士として前進するため
“ 前向きな離婚 ” をした一方、
姉・麗子は、
妊娠7週目であることを家族に報告。
その8か月後
『1993年1月19日・双子誕生』となり、
さらに時は8年が経過して、
場面は2001年11月に。
このドラマの放送時点においては
未来の時代設定です。

manakanaという歌手名で
実際にリリースした
『♫ 二千一夜のミュウ』を
家族の前で元気よく歌う場面から
再度の出演がスタートしたのでした。

その三倉茉奈・佳奈さんも
もうすぐ31才の誕生日を迎え、
佳奈さんは既に2児の母。
時の流れの速さを つくづく感じます。
さて、全部で150回ある この物語。
昨日、第132回が放送され、
残りは あと18話。
もうしばらくの間、
このドラマを楽しませて戴こうと
思っております。
(^^)
ナゴヤ球場でのセ・リーグ公式戦
最終試合が行われたのは
1996年10月6日の事でしたが…

その翌日・1996年10月7日から
半年間放送された
NHK連続テレビ小説『ふたりっ子』

昨年12月からCS局にて
平日に3話ずつ放送されており、
懐かしい気持ちで拝見しています。

この作品のヒロインは、双子役の
岩崎ひろみさんと菊池麻衣子さんですが、
その少女時代を演じたのが
当時10才の三倉茉奈・佳奈さん。

初回の冒頭で
『1966年の夏・双子誕生』の
場面があった直後に、
ドラマの設定は1976年に進み…
10才になった双子の娘が、
元気よく、ピンクレディの
『♫ペッパー警部』を歌っている
シーンから物語が始まりました。

少女時代を描いたストーリーは
第8回までの8話のみでしたが、
視聴者からのアンコールにより
終盤の台本が書き替えられ、
ヒロインの娘役(&姪役)として
第129回のラストシーンから
再登場することになりました。

女性初のプロ棋士となる妹・香子が
物語の中心として描かれているため
少女時代のクレジットには
『三倉佳奈 三倉茉奈』の順で
記されていましたが、

再登場時には
『三倉茉奈 三倉佳奈』と
姉妹の順に表示されています。

この第129回のストーリーは
たった15分の間に
目まぐるしく年月が経過します。
妹・香子がプロ棋士として前進するため
“ 前向きな離婚 ” をした一方、
姉・麗子は、
妊娠7週目であることを家族に報告。
その8か月後
『1993年1月19日・双子誕生』となり、
さらに時は8年が経過して、
場面は2001年11月に。
このドラマの放送時点においては
未来の時代設定です。

manakanaという歌手名で
実際にリリースした
『♫ 二千一夜のミュウ』を
家族の前で元気よく歌う場面から
再度の出演がスタートしたのでした。

その三倉茉奈・佳奈さんも
もうすぐ31才の誕生日を迎え、
佳奈さんは既に2児の母。
時の流れの速さを つくづく感じます。
さて、全部で150回ある この物語。
昨日、第132回が放送され、
残りは あと18話。
もうしばらくの間、
このドラマを楽しませて戴こうと
思っております。
(^^)
Posted by ドラドラしゃっちー at 17:06│Comments(0)
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