☆☆☆ドラドラしゃっちー☆☆☆ 《のほほ〜ん日記》 › 雑談 世間話 ダジャレ › 九州・四国よりも早い梅雨明け
2023年07月20日
九州・四国よりも早い梅雨明け
本日、東海地方の梅雨明けが発表され、
今年の “ダジャレ自粛期間” は、
53日間という結果になりました。
《 東海地方・梅雨期間(速報値)》
2023年=53日間(5月29日〜7月20日)
2022年=14日間(6月14日〜6月27日)
2021年=63日間(5月16日〜7月17日)
2020年=53日間(6月10日〜8月1日)
2019年=52日間(6月7日〜7月28日)
2018年=34日間(6月6日〜7月9日)
2017年=43日間(6月7日〜7月19日)
2016年=45日間(6月4日〜7月18日)
2015年=43日間(6月 8日〜7月20日)
2014年=48日間(6月 4日〜7月21日)
2013年=42日間(5月28日〜7月 8日)
2012年=40日間(6月 8日~7月17日)
2011年=43日間(5月27日~7月 8日)
2010年=35日間(6月13日~7月17日)
2009年=56日間(6月 9日~8月 3日)
2008年=48日間(6月 2日~7月19日)
2007年=44日間(6月14日~7月27日)
体感的には、もっと早く
梅雨明けしていたような
感覚がありますが…
『確定値』においては
いつが梅雨明けだと
発表されるのでしょうか?

九州や四国に先駆けて本州の一部が梅雨明けです。気象庁は先ほど(20日午前11時)、中国・近畿・東海の3つの地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。
気象庁はきょう(20日)午前11時、中国・近畿・東海の3つの地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。
3つの地方いずれも平年より1日遅く、去年と比較して中国地方は6日早く、近畿地方と東海地方は3日早い梅雨明けです。
また、九州南部や山口県を含む九州北部、四国よりも早い梅雨明けの発表となりました。
最近の記事一覧 ←クリック
ドラしゃち別館『福音の三要素』 ←クリック
今年の “ダジャレ自粛期間” は、
53日間という結果になりました。
《 東海地方・梅雨期間(速報値)》
2023年=53日間(5月29日〜7月20日)
2022年=14日間(6月14日〜6月27日)
2021年=63日間(5月16日〜7月17日)
2020年=53日間(6月10日〜8月1日)
2019年=52日間(6月7日〜7月28日)
2018年=34日間(6月6日〜7月9日)
2017年=43日間(6月7日〜7月19日)
2016年=45日間(6月4日〜7月18日)
2015年=43日間(6月 8日〜7月20日)
2014年=48日間(6月 4日〜7月21日)
2013年=42日間(5月28日〜7月 8日)
2012年=40日間(6月 8日~7月17日)
2011年=43日間(5月27日~7月 8日)
2010年=35日間(6月13日~7月17日)
2009年=56日間(6月 9日~8月 3日)
2008年=48日間(6月 2日~7月19日)
2007年=44日間(6月14日~7月27日)
体感的には、もっと早く
梅雨明けしていたような
感覚がありますが…
『確定値』においては
いつが梅雨明けだと
発表されるのでしょうか?
【速報】中国・近畿・東海の
3つの地方が梅雨明け
3つの地方が梅雨明け
《7/20(木) 11:09配信 TBS NEWS DIG》

九州や四国に先駆けて本州の一部が梅雨明けです。気象庁は先ほど(20日午前11時)、中国・近畿・東海の3つの地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。
気象庁はきょう(20日)午前11時、中国・近畿・東海の3つの地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。
3つの地方いずれも平年より1日遅く、去年と比較して中国地方は6日早く、近畿地方と東海地方は3日早い梅雨明けです。
また、九州南部や山口県を含む九州北部、四国よりも早い梅雨明けの発表となりました。
最近の記事一覧 ←クリック
ドラしゃち別館『福音の三要素』 ←クリック
Posted by ドラドラしゃっちー at 21:00│Comments(0)
│雑談 世間話 ダジャレ